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あれから40年

1985年8月12日、日本航空123便が群馬県の山中に墜落。垂直尾翼の損傷により機体が制御不能となり、乗員乗客524人中520人が死亡。単独機の事故としては世界最悪の航空事故。原因は圧力隔壁の修理ミス。

あれから40年に。

私はまだ学生でしたが、
坂本九さんが亡くなったというのと、520人が亡くなったという痛ましい事故として覚えています。

再来週、私も飛行機に乗るのですが、、、

やはり乗る時はいつも緊張します。

ふと空を見ると、その時だけでもたくさんの飛行機が飛んでいます。

きっと今もたくさん、、、。

今は、飛行機、船、車とどこにでも行ける。

ただ、、、

事故はいつなんどきおきるかはわからない。

一日一日を大切にしなきゃだなっとつくづく思いました。

お空へ旅立った方々の、ご冥福をお祈り致します。

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